発売されたばかりのVITURE最新スマートグラス「Lumaシリーズ」が早速売れてます!

日本で発売になったのはエントリーモデルのLumaと、ハイエンドモデルのLuma Ultra。
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それぞれの特長などは動画でまとめてあります。
従来モデルVITURE Proから進化した点についてまとめました。
| 項目 | Pro(2024) | Luma(エントリー) | Luma Ultra(フラッグシップ) |
|---|---|---|---|
| -5.0D | -6.0D | -4.0D | |
| 価格 | 74,880円 | 64,880円 | 89,880円 |
| 重量 | 78g | 78g | 78g |
| 視野角(FOV) | 46° | 50° | 52° |
| 輝度 | 1000nits | 1000nits | 1500nits(屋外対応強化) |
| 解像度 | 1080p / 120Hz | 1200p / 120Hz | 1200p / 120Hz |
| カメラ | なし | なし | トリプル(RGB+深度×2) |
| トラッキング | 3DoFのみ | 3DoFのみ | フル6DoF+ハンドジェスチャー |
| 音質 | HARMAN空間オーディオ | AACクリアステレオ | HARMAN低音強化空間オーディオ |
ディスプレイは両モデルとも1920x1200ピクセルと解像度がアップ。
最大の差別化はフル6DoFトラッキングとハンドジェスチャーサポートです。
Luma Ultraはデュアルグレイスケール深度カメラ+フロントRGBカメラのトリプルカメラシステムで、空間トラッキングを高精度で実現。

別売アクセサリーのVITURE Pro Neckbandと連携し、ピンチやスワイプで操作—キーボード不要の没入型ワークフローを可能にします。
コレがめっちゃ快適♪
Lumaはカジュアルユース(映画視聴、モバイルゲーム)、Ultraはプロユース(リモートワーク、ARデザイン)で差別化。選択のポイントは「6DoFの必要性」となるでしょう。


